大学入試数学 解説要約
北海道大学 1965年 文系数学 第8問の解説要約
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解説要約
- (1) は、曲線上の2点 $P, Q$ における法線の方程式を立て、その交点の座標を連立方程式から求めた後、$Q \to P$ の極限をとるという標準的な計算問題である。
- (2) は、(1) で求めた点 $C$ と点 $P$ の2点間の距離の2乗を $a$ の関数として表し、微分法を用いてその最小値を求める。
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