大学入試数学 解説要約
北海道大学 1969年 文系数学 第5問の解説要約
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解説要約
- (1) 隣接3項間漸化式を解く基本的な手順に従う。特性方程式を利用して2つの等比数列を導き、それらを連立させて $a_n$ の一般項を求める。
- (2) (1)で求めた $a_n$ を代入し、対数の性質を用いて分母の各因子を $k$ の1次式として表す。その後、部分分数分解を利用して和 $S_n$ を計算し、極限をとる。
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