大学入試数学 解説要約
北海道大学 1975年 文系数学 第4問の解説要約
北海道大学 1975年 文系数学 第4問の解説要約ページです。大学入試問題の問題文・問題画像は掲載せず、方針と学習ポイントだけを公開しています。
著作権保護のため、問題文・問題画像は掲載していません。利用時は、大学公式公開資料や正規の問題集など、お手元の資料と照合してください。
解説要約
- (1) は2つのだ円の方程式を連立して解く。$x$ と $y$ が対称な形になっていることに着目し、辺々を引くことで簡潔に交点を導くことができる。
- (2) は線分 $OA$ を直径とする円の方程式を求め、それが点 $P$ を通る条件として代入する。または、円周角の定理より $\vec{PO} \cdot \vec{PA} = 0$ となることを利用してもよい。
- (3) は (2) の条件下における2曲線の上下関係を調べ、$x$ 軸まわりの回転体の体積の公式 $V = \pi \int y^2 dx$ を用いる。
- 大学入試問題の問題文・問題画像は公開していません
- 解説要約のみを公開し、詳細解説はログイン後に閲覧
- AI質問、AI添削、学習履歴はログイン後に利用