大学入試数学 解説要約
北海道大学 2005年 文系数学 第2問の解説要約
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解説要約
- (1) は、与えられた2次方程式が実数係数であるため、虚数解をもつ条件として判別式 $D < 0$ を用いる。
- (2) は、被積分関数を $x$ で積分して $F(k)$ を $k$ の関数として具体的に求める。その後、(1) で求めた $k$ の定義域において、微分法を用いて増減を調べ、最大値および最小値を求める。
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