大学入試数学 解説要約
北海道大学 2012年 文系数学 第2問の解説要約
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解説要約
- 与えられた式には $\cos 2\theta$ と $\sin \theta$ が混在しているため、三角関数の倍角の公式を用いてすべて $\sin \theta$ で表すことから始める。(2) では (1) で置換した変数 $x$ のとりうる値の範囲に注意しつつ、微分を用いて 3 次関数の最大値・最小値を求める。
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