大学入試数学 解説要約
北海道大学 1988年 理系数学 第5問の解説要約
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解説要約
- (1) は定積分を用いた曲線の長さの公式に従って計算する。$y'$ を求めて $1+(y')^2$ を計算すると完全平方式になる典型的な形である。
- (2) は条件式 $ab^3 = 1$ を用いて、(1) で求めた $L$ を1変数関数として表し、微分を用いて最小値を求める。
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