大学入試数学 解説要約
北海道大学 1991年 理系数学 第1問の解説要約
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解説要約
- 2次方程式の解の対称式であることから、解と係数の関係を用いて与えられた式を $p$ についての式で表す。
- 得られた $p$ の式が整数となるため、その値を $k$(整数)とおく。これを $p$ についての方程式とみなし、$p$ が実数であるという条件(実数解条件)を利用して $k$ のとり得る値を絞り込む。
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