大学入試数学 解説要約
北海道大学 1994年 理系数学 第3問の解説要約
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解説要約
- 各図形の面積 $S_1, S_2, S_3$ を定積分を用いて表す。
- 直線 $MN$ の方程式を $y = kx + m$ とおき、$S_2 = S_1 + S_3$ という条件を $x$ の区間 $[0, a]$ における1つの定積分の式に帰着させる。
- (2) は、解と係数の関係を用いて線分 $PQ$ の長さの2乗を傾き $k$ の関数として表し、その最小値を求める。
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