大学入試数学 解説要約
北海道大学 2000年 理系数学 第4問の解説要約
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解説要約
- (1) は、定数 $A$ を分離して直線と曲線の交点の問題に帰着させる定石を用います。
- (2) は、$e^t \cos t$ の定積分であり、部分積分法を2回用いて同形出現を利用して解きます。
- (3) は、定積分を定数でおき、関数 $f(x)$ を決定する方程式を作ります。(1) の結果を利用できるように式変形を行い、実数解の個数を調べます。
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