大学入試数学 解説要約
北海道大学 2004年 理系数学 第1問の解説要約
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解説要約
- 複素数平面における漸化式の問題である。(1)、(2)は問題の指示通りに計算を進める。(3)は(2)で得られた特性方程式を利用して等比数列の一般項を求める。(4)は(3)の結果を用いて複素数の方程式を解く。複素数の累乗を扱う場面では、極形式やド・モアブルの定理を活用すると見通し良く計算できる。
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