大学入試数学 解説要約
京都大学 1963年 文系数学 第6問の解説要約
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解説要約
- 点 $P$ の座標を $(X, Y)$ とおき、条件を式に直す。
- 円外の点 $P$ から引いた2本の接線の接点を通る直線の方程式を求め、それが定点 $(a, 0)$ を通る条件を用いる。
- さらに、その直線が円と2点で交わる条件を考え、$a$ と $r$ の大小関係によって場合分けする。
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