大学入試数学 解説要約
京都大学 1978年 文系数学 第5問の解説要約
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解説要約
- 方針・初手
- (i) は「すべての整数 $k$ について」成り立つことを示すため、必要性の確認と、数学的帰納法を用いた十分性の証明を行う。
- (ii) は (i) の結果を利用して差分をとることで次数を下げていく方法(解法1)と、いくつかの整数値を代入して必要条件を求め、それが十分条件でもあることを確認する方法(解法2)の2通りのアプローチが考えられる。
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