大学入試数学 解説要約
京都大学 1979年 文系数学 第3問の解説要約
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解説要約
- 方針・初手
- 与えられた規則を数式(漸化式)に翻訳し、数学的帰納法を用いて等式を証明する。
- 数列の規則は、「上の行の隣り合う2つの項の和が、下の行の項になる」という、いわゆるパスカルの三角形と同様の構造を持っている。
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