大学入試数学 解説要約
京都大学 1992年 文系数学 第5問の解説要約
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解説要約
- 方針・初手
- 単位円と直線が接する条件から $p, q$ の関係式を導く。その後、三角形の各頂点の座標を求めて円錐の体積 $V$ を $p, q$ の式で表す。1文字消去して微分するか、あるいは相加平均と相乗平均の大小関係を用いて体積の最小値(分母の最大値)を求める。
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