大学入試数学 解説要約
京都大学 1999年 文系数学 第2問の解説要約
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解説要約
- 放物線上の2点の $x$ 座標を文字で置き、与えられた面積の条件からその文字どうしの関係式を導きます。
- その後、中点 $R$ の座標を同じ文字で表し、媒介変数(パラメータ)を消去して $R$ の軌跡の式を求めます。放物線と直線の間の面積計算には、いわゆる「 $\frac{1}{6}$ 公式」が有効です。
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