大学入試数学 解説要約
京都大学 2013年 文系数学 第2問の解説要約
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解説要約
- 点 $A$ を基準とし、$\vec{AB}$ と $\vec{AD}$ を 2 つの基本ベクトルとして各点の位置ベクトルを表す。
- 交点 $P$ の位置ベクトルを「線分 $CE$ 上」と「線分 $FG$ 上」の 2 通りで表し、係数比較で決定する。
- 直線 $AP$ の延長と辺 $BC$ の交点 $Q$ を求め、線分比を導く。
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