大学入試数学 解説要約

京都大学 2016年 文系数学 第4問の解説要約

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京都大学文系数学2016年度第4問

解説要約

  • 空間ベクトルを導入し、四面体の 1 つの頂点を原点として、他の 3 頂点の位置ベクトルを設定します。
  • 頂点から対面へ下ろした垂線が「対面の重心」を通るという条件を、ベクトルの垂直条件(内積が 0)を用いて立式します。
  • 導かれた連立方程式を整理し、四面体のすべての辺の長さが等しいことを示します。
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