大学入試数学 解説要約
京都大学 1961年 理系数学 第2問の解説要約
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解説要約
- 接弦定理と三角形の外角の性質を用いて、点 $P$ が定線分 $AD$ の両端点から等距離にあること($PA=PD$)を示す。定点から等距離にある点の軌跡が垂直二等分線となることを利用して証明を進める。
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