大学入試数学 解説要約
京都大学 1971年 理系数学 第1問の解説要約
京都大学 1971年 理系数学 第1問の解説要約ページです。大学入試問題の問題文・問題画像は掲載せず、方針と学習ポイントだけを公開しています。
著作権保護のため、問題文・問題画像は掲載していません。利用時は、大学公式公開資料や正規の問題集など、お手元の資料と照合してください。
解説要約
- (i) は、任意の実数幅 $1$ の閉区間に必ず整数が少なくとも一つ含まれることを利用し、$x$ 座標と $y$ 座標についてそれぞれ独立に考える。
- (ii) は、直接格子点の存在を示すのではなく、(i) の結果を利用する方針をとる。任意の向き・位置にある一辺 $\sqrt{2}$ の正方形の中に、「一辺が $1$ で座標軸に平行な正方形」が常に完全に含まれることを示すことで、題意を証明する。
- 大学入試問題の問題文・問題画像は公開していません
- 解説要約のみを公開し、詳細解説はログイン後に閲覧
- AI質問、AI添削、学習履歴はログイン後に利用