大学入試数学 解説要約
京都大学 1978年 理系数学 第5問の解説要約
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解説要約
- 問題の条件である「整数」に強く着目する。
- (i) は方程式が3つの整数解をもつ条件である。解と係数の関係を用いると、3つの解の積が定数項から決まるため、解の候補を絞り込むことができる。
- (ii) も同様に、整数解がみたすべき必要条件から解の候補が限られることを利用し、それらが解となるための $m, n$ の条件を立式する。
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