大学入試数学 解説要約
京都大学 1980年 理系数学 第5問の解説要約
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解説要約
- 方針・初手
- (i)
- 背理法を用いて証明する。「(イ)も(ロ)も満たさない」と仮定すると、集合の中に正の要素と負の要素が混在していることになる。その中から「最大値」と「最小値」を取り出して差を考えると、集合の範囲を飛び出してしまい、条件に矛盾することを示す。
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