大学入試数学 解説要約
京都大学 1981年 理系数学 第1問の解説要約
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解説要約
- 方針・初手
- 点 $(4, 5)$ を通る直線を、傾き $m$ を用いて表す。放物線の方程式と連立させて、交点の $x$ 座標に関する2次方程式を導く。
- 交点の $x$ 座標を $\alpha, \beta$ と置き、解と係数の関係を利用して線分 $PQ$ の長さの2乗($PQ^2$)を $m$ の関数として立式する。
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