大学入試数学 解説要約
京都大学 1989年 理系数学 第5問の解説要約
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解説要約
- 方針・初手
- 「使用された色の数が3以内」かつ「同色の面が隣り合わない」という条件から、各色が最大で何面まで塗れるかを考える。
- 立方体において、互いに隣り合わない面は向かい合う2面(対面)のみであることに着目すれば、条件を満たす塗り方は「3組の対面がそれぞれ異なる3色で塗られる」場合のみであることが絞り込める。
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