大学入試数学 解説要約
京都大学 1993年 理系数学 第1問の解説要約
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解説要約
- 方針・初手
- 接点の座標を求め、$\triangle PAB$ の面積を $p$ の式で表します。接点の座標を求めるには、接線の方程式を $y = mx + p$ とおいて双曲線の式と連立して判別式を利用する方法と、接点の座標を $(x_1, y_1)$ とおいて公式を用いる方法があります。面積を関数として表した後は、微分を利用して最小値を調べます。
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