大学入試数学 解説要約
京都大学 2000年 理系数学 第5問の解説要約
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解説要約
- 方針・初手
- (1)
- 定積分の漸化式を作る定石に従い、部分積分を繰り返し行います。三角関数は2回微分(または積分)すると元の形に戻る性質があるため、部分積分を2回適用することで $c_n$ を含む式を導き出します。
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