大学入試数学 解説要約
京都大学 2000年 理系数学 第6問の解説要約
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解説要約
- (1)
- $n+1$ 回投げたときの目の和が $5$ で割って $k$ 余る状態は、$n$ 回投げたときの余りの状態と、$n+1$ 回目に出た目の組み合わせによって決まります。出た目によって余りがどれだけ増えるかを整理し、$p_n(0)$ から $p_n(4)$ の和が常に $1$ になることを利用して式を簡略化します。
- (2)
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