大学入試数学 解説要約
京都大学 2004年 理系数学 第6問の解説要約
京都大学 2004年 理系数学 第6問の解説要約ページです。大学入試問題の問題文・問題画像は掲載せず、方針と学習ポイントだけを公開しています。
著作権保護のため、問題文・問題画像は掲載していません。利用時は、大学公式公開資料や正規の問題集など、お手元の資料と照合してください。
解説要約
- 操作は $k=1, 2, \dots, N, N+1$ の順に行われる。$k=1 \dots N$ までの操作と、最後の $k=N+1$ の操作は、箱 $N+1$(赤玉の初期位置)の扱われ方が異なるため、分けて考える。「これから操作の主体となる箱(未操作の箱)には、絶対に赤玉が入っていない」という重要な性質を見抜くことがポイントである。
- 大学入試問題の問題文・問題画像は公開していません
- 解説要約のみを公開し、詳細解説はログイン後に閲覧
- AI質問、AI添削、学習履歴はログイン後に利用