大学入試数学 解説要約
京都大学 2010年 理系数学 第1問・oの解説要約
京都大学 2010年 理系数学 第1問・oの解説要約ページです。大学入試問題の問題文・問題画像は掲載せず、方針と学習ポイントだけを公開しています。
著作権保護のため、問題文・問題画像は掲載していません。利用時は、大学公式公開資料や正規の問題集など、お手元の資料と照合してください。
解説要約
- 直線が平面と直交することを示すには、平面上の交わる2直線(あるいは1次独立な2つのベクトル)と、その直線が垂直であることを示せば十分です。
- 条件より、すでに辺 AB と辺 CD が垂直であること($\vec{AB} \cdot \vec{CD} = 0$)は与えられているため、平面 ABM 上のもう1つのベクトル、例えば $\vec{AM}$ と $\vec{CD}$ が垂直であることを示すのが目標になります。
- ここでは、ベクトルを用いて内積を計算する解法と、図形的な性質(直角三角形の斜辺の中点)を利用する解法の2つを示します。
- 大学入試問題の問題文・問題画像は公開していません
- 解説要約のみを公開し、詳細解説はログイン後に閲覧
- AI質問、AI添削、学習履歴はログイン後に利用