大学入試数学 解説要約
九州大学 2009年 文系数学 第4問の解説要約
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解説要約
- 接線の方程式を立てて交点 $R$ の座標を計算し、面積を求める標準的な問題です。面積の計算では、図形を $y$ 軸に平行な線分で分割すると計算が容易になります。特に (2) では、図形を直線 $PQ$ で上下に分割して考えるのがポイントです。
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