大学入試数学 解説要約
九州大学 2019年 文系数学 第1問の解説要約
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解説要約
- 硬貨を投げて表が出る回数を文字でおき、出た10個の数字の積をその文字を用いた式で表す。積が8桁の数になるという条件を、常用対数を用いた不等式に翻訳し、条件を満たす表の出る回数を特定する。その後、反復試行の確率の公式を用いて確率を計算する。
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