大学入試数学 解説要約
九州大学 2008年 理系数学 第5問の解説要約
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解説要約
- (1)
- 円の接線に関する問題であるから、円の中心と接点を結ぶ半径が接線と直交することを利用する。円 $Q$ と円 $R$ の中心を結ぶ線分、円 $Q$ の中心から引いた接線、円 $R$ の半径によって直角三角形を作ることで、$\frac{\theta}{2}$ の三角比を求める。
- (2)
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