大学入試数学 解説要約
名古屋大学 1968年 文系数学 第6問の解説要約
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解説要約
- 時刻 $t$ における円板の中心の座標と、中心から見た点 $Q$ の相対的な位置座標(ベクトル)をそれぞれ求め、それらを足し合わせることで原点から見た点 $Q$ の座標を時刻 $t$ の媒介変数表示として表す。その後、媒介変数 $t$ を消去して軌跡の方程式を求める。
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