大学入試数学 解説要約
名古屋大学 1978年 文系数学 第6問の解説要約
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解説要約
- 直線 $y=px+q$ は曲線 $y=\sin x$ の接線であるため、まずは接点の $x$ 座標を $t$ とおいて接線の方程式を求め、$p$ と $q$ を $t$ を用いて表します。
- 次に、定積分 $I$ を $t$ の関数 $I(t)$ として表し、微分法を用いて増減を調べることで最小値を求めます。
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