大学入試数学 解説要約
名古屋大学 2012年 文系数学 第2問の解説要約
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解説要約
- 最大値・最小値に関する確率の典型問題です。
- 「最大値と最小値が指定された範囲に収まる確率」から考えていくか、または具体的な事象の数を直接数え上げるかの2通りのアプローチが有効です。
- (1)は単純な範囲の指定なので、条件に合うカードを引く確率を求めます。
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