大学入試数学 解説要約
名古屋大学 1962年 理系数学 第1問の解説要約
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解説要約
- 各小問について、それぞれ独立した基本的な定理や公式を用いて空欄を埋める。
- (1)は三角形の面積と高さの関係、(2)はベクトルの内積や球の性質、(3)は複素数の累乗根、(4)は指数関数の置換と相加相乗平均、(5)は無限等比級数の収束条件、(6)は定積分で表された関数の微分の基本事項を確認して立式する。
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