大学入試数学 解説要約
名古屋大学 1991年 理系数学 第3問の解説要約
名古屋大学 1991年 理系数学 第3問の解説要約ページです。大学入試問題の問題文・問題画像は掲載せず、方針と学習ポイントだけを公開しています。
著作権保護のため、問題文・問題画像は掲載していません。利用時は、大学公式公開資料や正規の問題集など、お手元の資料と照合してください。
解説要約
- 漸化式に定積分が含まれているタイプの問題である。積分変数は $y$ であり、$x$ は積分定数とみなせるため、積分記号の外にくくり出すことができる。積分区間が定数から定数なので、残った定積分部分は定数となる。この定数を数列としておき、その漸化式を作成して一般項を求めるのが定石である。
- 大学入試問題の問題文・問題画像は公開していません
- 解説要約のみを公開し、詳細解説はログイン後に閲覧
- AI質問、AI添削、学習履歴はログイン後に利用