大学入試数学 解説要約
名古屋大学 2007年 理系数学 第4問の解説要約
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解説要約
- 円外の点から引いた2本の接線の接点を結ぶ直線(極線)の方程式を利用するか、円の接線と図形の対称性に着目して幾何的にアプローチする。軌跡を求める際は、求めた関係式から $x_0, y_0$ を消去する。この変換は「反転」と呼ばれる有名な変換である。
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