大学入試数学 解説要約
名古屋大学 2019年 理系数学 第3問の解説要約
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解説要約
- $\sqrt{n}$ の整数部分を $k$ ($k$ は正の整数)とおき、与えられた条件を $k$ と $\sqrt{n}$ を用いた不等式で表す。
- 各辺を $2$ 乗することで、$n$ と $k$ の満たすべき不等式を導き、$n = k^2 + m$ ($m$ は正の整数)とおいて $m$ のとりうる値を調べる。
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