大学入試数学 解説要約
大阪大学 1969年 文系数学 第2問の解説要約
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解説要約
- 点 $M$ の座標を角 $\theta$ を用いて表し、そこからだ円上の点 $P$ の座標を求める。さらに、半直線 $OM$ と $ON$ が直交することから $N$ の座標を表し、点 $Q$ の座標を求める。
- (1) で求めた関数は平方根の和になるため、直接最大値・最小値を求めるのではなく、全体を2乗した関数の最大・最小を考えるのが定石である。
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