大学入試数学 解説要約
大阪大学 1991年 文系数学 第4問の解説要約
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解説要約
- 2つの曲線の交点を求め、グラフの上下関係を把握する。その後、定積分によって面積を計算するが、逆関数の積分と同様に $y$ 軸方向の積分や図形的な意味(長方形の面積)を利用すると、計算が大幅に簡略化される。
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