大学入試数学 解説要約
大阪大学 1962年 理系数学 第3問の解説要約
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解説要約
- 水面が上昇していく過程において、時刻 $t$ における水面の高さを $h$、器Aと器Bの高さ $h$ における断面積の和を $S(h)$ とおいて、注水量と体積の増加分の関係を式に表す。
- 水面の上昇速度が一定であることから、任意の高さにおいて $S(h)$ が一定であることを導く。
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