大学入試数学 解説要約
大阪大学 1976年 理系数学 第5問の解説要約
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解説要約
- 与えられた手順 (i) 〜 (v) を数式で整理し、$A$ と $B$ の関係を明確にすることが第一歩である。
- 特に、「最大の整数」という条件は不等式を用いて定式化できる。$\alpha$ や $\beta$ が満たす不等式を書き下し、式変形によって $A$、$B$、$e$ の関係を導出する。
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