大学入試数学 解説要約
東北大学 1968年 文系数学 第5問の解説要約
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解説要約
- 求める放物線は $y$ 軸を軸とし上に凸であるから、方程式を $y = -ax^2 + c$ ($a>0$) とおくことができる。
- この放物線と $y = 1 - |x|$ が接する条件から $a$ と $c$ の関係式を導き、放物線と $x$ 軸で囲まれる面積を $a$ または $c$ の1変数関数として表して最大値を求める。
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