大学入試数学 解説要約
東北大学 1975年 文系数学 第3問の解説要約
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解説要約
- 大小比較の基本に従い、2式の差をとって正負を判定する。(1)は差を因数分解し、$a$ と $b$ の大小関係で場合分けをして符号を調べる。(2)は(1)の結果を利用して数学的帰納法で証明するか、凸関数の性質を用いて示す。
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