大学入試数学 解説要約
東北大学 1977年 文系数学 第5問の解説要約
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解説要約
- 曲線 $C: y=x^2 \ (x \geqq 0)$ と直線 $y=a$ の交点の $x$ 座標が $b$ であることから、関係式 $a=b^2$ を導きます。
- 面積 $S$ および $T$ を定積分を用いて立式し、その大小関係を調べるために差 $T-S$ を計算して符号を判定します。
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