大学入試数学 解説要約
東北大学 1988年 文系数学 第2問の解説要約
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解説要約
- (1)
- 3次関数 $f(x)$ が $x=1, -3$ で極値をとることから、導関数 $f'(x)$ は $(x-1)$ および $(x+3)$ を因数にもつことがわかる。$f'(x) = a(x-1)(x+3)$ とおき、これを積分して $f(x)$ を求めた後、極値の条件を用いて未定係数を決定する。
- (2)
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