大学入試数学 解説要約
東北大学 1963年 理系数学 第6問の解説要約
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解説要約
- 2つの領域をそれぞれ不等式で表現し、共通部分を図示して上下関係と積分区間を特定する。
- 共通部分の境界線がどの曲線になるかを正しく見極めるため、各曲線の交点の $x$ 座標を求める。
- 後半の極限計算では、$0/0$ の不定形となるため、分子の無理式を有理化する変形を用いて極限値を求める。
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