大学入試数学 解説要約
東北大学 1976年 理系数学 第4問の解説要約
東北大学 1976年 理系数学 第4問の解説要約ページです。大学入試問題の問題文・問題画像は掲載せず、方針と学習ポイントだけを公開しています。
著作権保護のため、問題文・問題画像は掲載していません。利用時は、大学公式公開資料や正規の問題集など、お手元の資料と照合してください。
解説要約
- 方針・初手
- (1) は反復試行の確率の基本問題である。$2n$ 回の試行で点 $P$ が座標 2 にあるということは、表が何回、裏が何回出ればよいかを立式して求める。(2) は (1) で求めた $p_n$, $q_n$ を代入し、対数の性質を用いてシグマ計算を行う。階乗の形で書かれた組合せの式を整理することで、きれいに約分されることに気づくのがポイントである。
- 大学入試問題の問題文・問題画像は公開していません
- 解説要約のみを公開し、詳細解説はログイン後に閲覧
- AI質問、AI添削、学習履歴はログイン後に利用