大学入試数学 解説要約
東北大学 1979年 理系数学 第1問の解説要約
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解説要約
- 平面の方程式は、その平面内の2本の方向ベクトルを求めて法線ベクトルを作れば決まる。
- したがって、まず $\overrightarrow{AB},\overrightarrow{AC}$ を求め、その外積から法線ベクトルを出す。
- また、原点から平面に下ろした垂線の足 $D$ は、平面の法線ベクトルの方向上にあるので、$\overrightarrow{OD}$ は法線ベクトルに平行であることを用いる。
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