大学入試数学 解説要約
東北大学 1985年 理系数学 第5問の解説要約
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解説要約
- まず媒介変数表示を微分して、曲線 $C$ の接ベクトルと速さを求める。
- すると弧長 $l$ はそのまま積分で求まり、さらに接線方向の単位ベクトルも得られるので、点 $Q$ は
- 「点 $P$ から接線方向へ長さ $l$ だけ進んだ点」として座標表示できる。
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